当会の前身である子どもの貧困撃退円卓会議に参加していた民生委員や地域住民より清原地区でも「子ども食堂」が複数箇所必要であるとの問題提起を受け、竹下町自治会に協力を仰ぎ実施し、地域住民のニーズの高さ実感しました。 令和5年に子どもの貧困撃退円卓会議を発展的解消し、新たに清原地区福祉活動団体等まちづくり推進会議とするとともに「子ども食堂」を「みんなの食堂」とし、衛生管理マニュアルの作成やキッチンカーの運用マニュアルを作成し、地域の誰もが集まれる場所をコンセプトとして実施しております。